✴︎今回はスピンオフ記事です。
 
 
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創刊準備号発刊から1年が経ちました。
「グッドニュース新聞社」も本格的に始動しております!

新聞社HPは→コチラ
ブログをご覧の皆様。ぜひぜひグッドニュース投稿をお願いいたしますm(_ _)m

サイト上でアーカイブ記事も閲覧可能です。
着々とスケールアップされています。
担当様がとても頑張っておられます。継続はチカラなり!ですね。
(2020.9.28追記)

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フローラル出版様の新聞事業にデザイン面で携わらせていただいてます。
(デザイン制作はウチのスタッフと協力して)
その名も『グッドニュース新聞』定期刊行物です。
現在は準備号で月刊ですが、隔週化、年一回の書籍化も視野に入れられているようです。

 

以下、出版社サイトから新聞紹介文を引用、

2020年に東京五輪を控え、国全体に期待感が増して行く一方で、
未来を憂いてしまうような社会問題も山積の日本。

マスメディアが報じるニュースも、ネガティブな情報に偏っていると思いませんか?
何気ない日常のなかで、どんな情報に触れるのか。
それはとても大切なことで、生活や人生にすごく影響を与えると考えています。


だからこそ、
「これからの時代を生きるすべての人たちに希望と活力を与えるメディアを」
グッドニュース新聞は、その想いから立ち上げられました。


一見悲しく暗いニュースの裏側にも、たくさんの人に勇気をあたえる誰かの生き様だったり、
ホッと心が温まるようなストーリーがあるかもしれません。


そして、日本中のいたるところに、
まだ知られていない素晴らしいヒト・モノ・コトが眠っているにちがいありません。
グッドニュース新聞は、そんな「グッドニュース」を届けていくメディアです。

ここまで。

 

デザインに関しては、
当初、数種デザインたたき台を制作し、
そのなかから案を提示、そして現行案に決まりました。

 

グッドニュースという性質上、このような記事に興味を持つ(ターゲット)年齢層は
比較的高めかもしれませんが、幅広い層に受入れられる意匠を心掛けています。
読みながらプラス感情を喚起させホッコリとするようなイメージ、
(記事内容を考えて)デザインが前面に出すぎない良い意味でのさりげなさを目指してます。

 

原稿を読みながら感じていたのですが、このような新聞(企画)は目にした事がないです。
フローラル出版社様は画期的な事に挑戦されてると思っております。

そして、この事業に関わらせていただく事を大変光栄に思います。
出版社の社長様、編集長・編集者様、自治体の方々、関係者各位に深く感謝致します。

 

フローラル出版サイト→こちら